
なんもしなかったさ(何)暗くなってから活動。また気まぐれに夕飯を作る。
ヒキコモリなのでゲームをする。家族が眠りについたら
素敵な愛車で逃亡。久々に一人で山に向かう。雪がかなり残っていたよ。ちなみに私のいつもの場所はマイナス5度でしたん。寒さに震えながら鳴きまくる。独りなので、自分が動く音しかしなくて、思わず
トリップしました。
山の神に敬礼。山を下って帰宅。またお風呂に1時間浮かぶ。今日は
ブレイクアウトしませんでしたわよ。実は昨日もしたんだけど('◇')ゞ不健康で善いね。さてさて、嫌がらせでもするか(*´_ゝ`)b
●アナタの瞳は何かを拒絶している様に薄暗い 僕のこの腕はそんなアナタの色に溶け込んでいけるかな 邪魔なモノは全て切って 気付けば何にも失くなって それがずっと思い込んでた強さなの? 頬に染み込んでくる風の冷たさを感じるなら 君の傍にいられるかな
思い出すたびまだ君が苦しそうに喘いでる 救う為にあるこの腕は切り傷で埋められて 思うままにそうまだ君をこの胸に留めてる 泣き叫んでる君の声は絶えずずっと耳に響いてる
死にたい時には赤く腫れ上がった腕に強く爪立てて 震えを殺して 声さえも殺して 君の名を呼び続けた 邪魔なモノは全て切って 気付けば自分も失くなって ただ傷を増やす為に生きてるの? 枯れてく花を無意識に見つめるなら まだ君の事を覚えてて善いのかな
思い出すたびまだ君が苦しそうに喘いでる 救う為にあるこの腕は切り傷で花咲いて 思うままにそうまだ君をこの胸に留めてる 僕を呼んでた君の声は絶えずずっと耳に響いてる●
終われ。少しでも暗くなった人がいたら嫌がらせ成功だなぁ(黒笑)読んぢゃった時点である意味成功だなぁ(壊)写真はいつもの場所の雪が綺麗だったから。キラキラしてたんだけど、なんかただの
ホラースポットみたいだなぁ。